【鼠猫ププメガでお昼寝】
メガ様は最初どっかのお金持ちのお家の飼猫だったけど、人間大嫌いで みずから野良に、食べ物には不自由してないけど(←人間とか他猫に貢がせてる) ハンター精神を満足させるために狩りを楽しんでた時、鼠なププと出会った。とか妄想してみる。
ちなみにメガ様の首についてる鈴はププからの贈り物。


“猫にプレゼントだと偽って鈴をつけさせれば、その音で猫からうまく逃げることが出来る”と鼠の長老が作戦をたててププが実行するのですが聡いメガ様はそんな魂胆はなからお見通し。プライドに触ったので、狩り殺してやろうかとぶっそうな事を考えていたらププから思わぬ提案が。
『この鈴の音を聞いたら私があなたの元へ参じます。その爪をむけるのはどうかこの私だけに』
メガ様に引けを取らないほど賢いププはこの作戦が失敗することを知って“狩り”の相手を一身に受けようと覚悟を決めます。 メガ様はププほど賢く、度胸のある鼠をみたことがなかったので興味を持ち、鼠の申出を受入れて鈴をつけます。
その後、約束通り“狩り”の際はププが必ずメガ様の元へとんで来て相手を 務めるのですが、これが大変秀逸でメガ様のお気に召したためププは“お気に入り”としてメガ様に目をかけられる存在になっていく…

みたいな話しをもそもそかいてます。







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